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リタッチしながら水素吸入、水素吸引でエイジングケア

こんにちは、リタッチ二子玉川店 松本です^ ^

 

ヘアカラーサロンリタッチ【Retouch】ではヘアカラーだけでなく内面美容、健康に特化したメニューや商品をお客様に提供しております。

今回は今話題になってきている【水素】について書かせていただきました。

水素といえば水素水を皆さん思い浮かべるかと思いますが、リタッチ店でオススメしているのは水素吸引です。

 

プロの世界でしのぎを削るアスリートたちも水素吸引を取り入れているとよく耳にしますが、

なぜ水素は飲むよりも吸った方が効果的なのか、そして水素を活用してどのようにアンチエイジングに取り組んでいくのかをご紹介、ご説明していきたいと思います。

水素吸引という言葉を聞いたことがあって、「水素」何か良さそうだぞ。

と感じていた人はぜひ一読下さい!

 

 

水素とは?水素の3つのポイント

水素は宇宙で最小の分子

水素の分子はとても小さくどんな組織も潜り抜けてしまいます。

あまりに小さいために閉じ込めておくことが難しく作り置きなどはできません。

たとえば水のように水素を口から入れたとしたら水素は周囲の細胞をすり抜けて喉や鼻、脳にまで浸透していきます。

水素は宇宙で最小の分子のため、骨や筋肉まで入り込み体の中で拡散していきます。

 

水素は気体

水素と聞くと【水】のイメージ多いかと思います。

よく【水素水】なんてありますが、水素はもともと気体ですので水素水は水に溶かしこんでるだけのものです。

水素水にしても、その溶かし込む水素の量には限界があります。

また、水素はとても小さいものですので、容器からはどんどん抜け出ていってしまいます。

一度蓋を開けてしまえば水素はどんどん薄くなります。

例えば、気の抜けた炭酸水のイメージです。

 

 

水素と活性酸素の関係

水素の役割として活性酸素をやっつける働きがあると言われています。

人や生物は酸素を燃やしてエネルギーに変えています。その過程で身体に害をもたらす危険な活性酸素がどうしても生成されてしまいます。

この危険な活性酸素、【悪玉活性酸素】を除去するのが水素ですが、水素以外にも悪玉活性酸素を除去する方法はあります。

その代表的なのが【ビタミンC】です。

ビタミンCは全ての活性酸素の除去を行ってくれる最も重要な抗酸化物質です。

ですがビタミンCには欠点があり、それは体内に取り込む際に問題があります。

ビタミンCは熱や紫外線に弱いため普段の生活から十分な量のビタミンCをとることは日常的には難しいと言われています。

 

 

 

活性酸素とは?

活性酸素は善悪二つの顔を持っています。

悪玉活性酸素は酸素が変化したもので酸化させる力が強く、人の肌や内臓などの細胞を傷つけてしまいます。

その結果、体が老化してさまざまな病気を発症してしまうといわれています。

 

悪玉活性酸素(ヒドロキシルラジカル)

悪玉活性酸素が関係しているとされている病気は

心筋梗塞、動脈硬化、脳梗塞、パーキンソン病、糖尿病、アトピーやアレルギー、がん治療に伴う副作用にも関係があるとされています。

悪玉活性酸素(ヒドロキシルラジカル)が、血液をドロドロにしたり、血管を老化させる原因にもなってます。

 

人は呼吸をして酸素を吸ってエネルギーを作る過程で、ある程度の活性酸素が生成されてしまいます。

身体にとって必要な活性酸素もあり、身体のなかでできてしまった活性酸素をいかに抑えるかが重要になってくるということです。

 

 

善玉活性酸素

善玉活性酸素は人の身体にバクテリアやウイルスが侵入した際に生体防御の白血球によって活性酸素を放出して

バクテリアやウイルスを制御したりがん細胞の抑制にも効果が期待できるとされています。

 

 

サプリメントより水素吸引

活性酸素を体から取り除く方法はいくつかあり、サプリメントや食品の中にも効果があるものもあります。

そんなサプリメントや食品より水素が優れている理由があります。

それは水素が【気体】であって【拡散】して【小さい】ことが特徴です。

サプリメントや食品は口から入り消化して体内に運ばれるまでに時間がかかります。

水素は気体ですので水素吸引によって吸って肺から血液中に入り、体内に瞬時に拡散、浸透していきます。

そして非常に小さいため、内臓や筋肉、骨や脳の奥までもぐり込み体中で悪玉活性酸素と反応して無害化していきます。

水素水より水素吸引

水素ブームといえば【水素水】が立役者でした。

何度もお伝えしますが水素は気体ですのでそのまま摂取するのが一番効果的です。

ですが、水素ガス生成器はほとんどが業務用で大きく、高額なため一般的に手軽に使えるものではありません。

水素水は手軽に水素を取り入れる一つの方法ですが、実際は数多くの疑問や難点があります。

 

水素水とは水に水素を溶かし込んでるものです。

容器に圧力をかけて封入すればガスが発散しませんが、これは炭酸水と同じで放置しといたり蓋を開ければガスはどんどんぬけ出ていってしまいます。

水素水の重大な2つのポイントとして水素水に十分な水素が含まれているか、1本の水素水を飲むことによってどれほどの量の水素が吸収できるか

水素水に水素が溶け込む量には限界があり、その上限は1ℓに対して約1.7ppm、1ℓの水に対して1.7mlの水素が溶けている状態です。

1.7ppm以上の製品もありますが、ほとんどが製造時に高い圧力をかけることで高濃度の水素水を作っています。

圧力をかけた水素水は製造時は高濃度ですが、一度蓋を開ければみるみる水素は抜けていってしまいますので結果、濃度は下がってしまいます。

水も1日に何ℓも飲めるものではないので、たくさんの水素を身体にとりいれるには水素水では限界があるということになります。

 

 

こちらは水素吸引と水素水の摂取量の比較です。

 

また、水素水は表示通りの水素量が含まれているかも疑問の一つです。

メーカー表示されているものはあくまで製造時の数値です。

水素はどんどん抜けていき0.1ppm(0.1ml)になる製品もあり、容器や濃度によってはいくら取り入れても身体に効果が期待できない水素水もあるかと思います。

 

カラーサロンリタッチの↓「高濃度水素吸引キット エイチブリーズ」

水素吸引が良い理由

水素吸引は最も効率よく水素を取り入れることができる方法です。

水素は気体ですので吸った水素は肺からすぐに血液中に運ばれ血液と一緒に全身に無駄なくいきわたります。

そして水素吸引は大量の水素を身体に摂取できます。

水素水で大量の水素を摂ろうとすると水を沢山飲まなければなりませんが、水素吸引はごく普通に呼吸するだけです。

 

 

お肌には水素風呂が良い

水素は使い方によってはお肌の美容にも良いとされています。

水素が溶け込んだお風呂に入ると、水素が肌から体内に吸収されて皮膚の保温、保湿効果を高めます。

皮膚から水素に接することでアトピー性皮膚炎への効果も期待でき、小さいお子さんを入れてあげるのもおススメです。

 

スポーツや運動の前後にも水素吸引

水素は運動によっておきた筋肉疲労にも効果が期待されています。

運動や疲れで【乳酸】が生成されてしまい、体の中で乳酸を燃やしてエネルギーを得るために多くの酸素を取り入れようとした過程で、活性酸素も作られてしまいます。

水素が活性酸素を抑えてくれて筋肉痛や疲労を軽減してくれるとされています。

また、運動前にも水素が効果的です。

運動前に水素吸引することで乳酸の生成を抑える効果があり水素吸引した後に運動すると疲れが軽減されたという結果もでています。

 

 

水素吸引体験者の声

・さっきまであった足の痛みが和らいだ気がします。痛くて歩けなかったのですが水素吸引した後は足が軽くなりました。

50代女性(30分水素吸引後)

 

・最近、疲れがたまっていたのですがリタッチで水素吸引した後の翌朝は目覚めがとてもよかったです。

40代女性(40分水素吸引後)

 

・自宅用の水素吸引を夜寝る前に使っています。脚、顔のムクミが取れます。

40代女性(自宅で就寝前に30分~40分水素吸引)

 

・冷え性で指先や足先が冷たいのが水素吸引後は体中がポカポカしてきました。

50代女性(自宅で就寝前に30分~40分水素吸引)

 

・息子がスポーツしていて疲れが取れなくて困っていました。水素吸引を試したところ身体が軽くなり筋肉痛の軽減にもなってるみたいです。

10代男性(自宅で就寝前に30分~40分水素吸引)

 

水素吸引は肺から入って毛細血管をつたって全身にいきわたります。

こちらは水素吸引を吸った直後の血流変化です↓

明らかに水素を吸って血流に変化が見られますね、これは何かしらの身体への変化を期待しても良いと思います。

 

まとめ

人は呼吸をして酸素を取り入れていますがその過程で活性酸素はどうしても体の中に生成されてしまいます。

活性酸素は老化や肌荒れ、病気の原因とされていて、特に悪玉活性酸素を除去することで身体が良い方向へと向かうことが徐々にわかってきています。

医学的にも薬として日常的に使用される日もくるかもしれません。

動物を使った実験では効果が実証されてきていますので人で効果が実証される日も遠くはないかもしれません。

現在では「先進医療B」として水素吸引が認められています。

水素水でブームとなった水素に関しては正しい情報が埋もれがちです。

水素水もそうですが、水素吸引、水素吸入の生成器でも「水素発生量」に気をつけて使用することをおススメします。

一般的な水素吸引や水素吸入などはサロンや専用の機器でも色々なものが出てきてますが,しっかりと「どのくらいの時間」で「どのくらいの水素濃度」を摂取できるのかはほとんど紹介されていないのが現状です。

例えば「1時間に500mlのペットボトル○○本分の水素を取り入れられます」「○○分で○○ℓの水素が取り入れられます」など実際どのくらいの水素が身体に取り入れられるのかわかりませんよね?

水素濃度  ppmとは
ppm(パーツ・パー・ミリオン)の略
100万分のいくらであるかという割合を示す数値「parts per million」の頭文字をとったもので、1ppmとは100万分の1の意味です。
1ppm=1/1,000,000です。
1ℓの水の重量は1,000g=1,000,000mg
水素水で濃度1.6ppmと言われる場合、1リットルの水には、1.6mlの水素しか入っていません。
水素水では濃度に限界があり、水素は水素ガスで口や鼻から吸うことがより濃度が高い水素を取り入れることができるのがよくわかりますね。

リタッチでは水素吸引エイチブリーズをおススメしています。

水素吸引、水素吸入の機器は何より高額でメンテナンスも必要だったりします。

エイチブリーズは15回分の使い切りタイプ、1回あたり約400円で水素吸引がご自宅や出張先、旅行先でも水素吸引ができます。

30分~40分の水素吸引で2400mlの水素を体内に取り入れることができます。

 

 

 

水素吸引もできるカラーサロン リタッチ二子玉川店では水素吸引がヘアカラーと同時にお試しできます。

もちろん水素吸引だけでも大歓迎です!

今なら期間限定1,000円→500円で水素吸引体験ができます。

 

ヘアカラー専門サロン Retouch(リタッチ)

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【リタッチ港南台店】: 神奈川県横浜市港南区港南台4-17-22 キタミビル2F


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※混雑状況により早期終了もございます。


 

 

 

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